職歴の書き方|採用側が一番知りたい大切な項目なんです!

履歴書や職務経歴書といろいろ書類があって大変ですね!
でもこれらの書類を丁寧に書くと、「転職」が上手く行く可能性もぐんと高くなりますので頑張りましょう!

特に職歴の所の書き方がポイントです!!!!

 

社長 後継者 募集 研究家
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結構な時間がかかる、履歴書と職務経歴書ですが、はしょらずしっかりと記載することが、転職の成功につながります。

 

実は私もこのような書類を準備するのは苦手なんです!でも頑張ればその分自分自身に跳ね返ってきますよ!

 

実は、社長や経営幹部になるための職歴記載も同じなんです。

 

 

今回は「履歴書」のポイントについて共有します。基本的な事は、ググれば、いくらでも出てきますのでよろしくお願いします。ここでは、あくまでも採用担当者に響く超重要なポイントに絞りお伝えしますね。

 

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職歴の書き方!勤務期間を問わず、入社退社の事実を正確に書く

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社長 後継者 募集 研究家
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職務経歴書との内容と矛盾がないように注意しましょう。これ大事です!!!

 

履歴書の職務経歴欄では、「どんな会社で」「どれだけの期間」「どんな業務を担当したか」が見られます。

正社員として働いて職歴は短期間であっても全て記載します。 契約社員、業務委託、派遣社員なども雇用形態と共に明記します。 アルバイト経験は本来書くべきではありませんが、長期間続いた仕事(1年程度以上や志望先の業務内容に関する仕事である場合)は書いておいても良いでしょう。

職務経歴書と併せて提出する場合、こちらには細かく書き込む必要はなく、入社退社の事実だけでも構いませんよ。とは言え、くれぐれもおろそかにしないようにしてください。

採用担当者は、職務経歴書と照らし合わせながら、勤務時期や期間に矛盾がないかをチェックしています。年月の記載を間違えないように注意しましょう。

尚、株式会社○○入社、○○ 事業部に配属だけの記載ではでは終わらず、担当業務を簡潔に記しておくのも手です。

スペースに限りがあるので、すべてを書く必要はなく、応募先企業に合わせてアピールになるキーワードを入れておくと、採用担当者の目に留まりやすくなります。

別途添付する職務経歴書の中で、「特にここは注目してほしい」というポイントを経歴書でも記載すると良いでしょう。

職歴の書き方!記入のポイントや注意点!

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履歴書のポイントをまとめておきます。

社長 後継者 募集 研究家
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お伝えした通り、職歴の書き方がポイントなんです。結構、重要です。
以下もう一度復習お願いしますね!

😃社員として勤務した会社は期間が短くとも全て書く。

😃 アルバイト経験は原則として記載しない、ただしアピールになるのであれば書いても良い。

😃 異動、転勤、昇進があれば記載する。

😃「入社」と記す部分は、以下とする。
              公務員は「奉職」
              個人の事務所や店舗、医療機関などは「勤務」
              独立開業した場合は「開業」

 

また、長期間一つの会社に在籍していても、「同じ部署職務に長く従事していた」のか、「異動や転勤で様々な部署職務を経験したか」で期待するポイントは変わってきます。

職務経歴書を読む際に何に注目すべきかのヒントになりますので、一つにまとめず時期ごとの役割を記しておきましょう。採用担当者にわかりやすい書類になります。

さあ、皆さん職歴の書き方はこれでOKです。